石田歯科
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★ むし歯になりにくい食べ物ってあるの?

2024年6月14日

基本的に砂糖を含まない食べ物やチーズや卵は歯の表面のエナメル層を形成し、強く硬く(石灰化)します。

「これを食べていれば虫歯にならない」というような夢のような食べ物はありません。

でも、歯の栄養になる食べ物で歯を強くすることができます。

医科の成分表を食生活の参考にしてみてください。

 

食事後の歯磨きを怠ると、虫歯の原因となり本末転倒ですのでくれぐれも歯磨きは忘れずに。

 

〇歯の表面を修復する働きがある「フッ素」を含むもの

⇒牛肉・りんご・わかめ・お茶・味噌など

 

〇歯の原料となる「カルシウムを含むもの」

⇒乳製品・小魚・大豆・ひじき・小松菜など

 

〇歯の石灰化を助ける「リン」を含むもの

⇒チーズ・卵など

 

〇歯の基礎となる「タンパク質」を多く含むもの

⇒牛乳・魚・卵・豆腐など

 

〇カルシウムの代謝を助ける「ビタミンD」を含むもの

⇒牛乳・卵・チーズ・ひじきなど

 

〇エナメル質を強化する「ビタミンA」を含むもの

⇒豚肉・レバー・かぼちゃ。人参・卵・ほうれん草など

 

〇象牙質を作る「ビタミンC」を含むもの

⇒みかん・レモン・ブロッコリー・ピーマンなど

★ 歯磨き以外のむし歯予防ってあるの?

2024年6月11日

口腔洗浄液、デンタルフロス、歯間ブラシを歯磨き+αアイテムとして取り入れましょう!

 

虫歯予防の為に歯磨きだけでなく+αアイテムでケアするのはとても効果的ですよ。

例えば、「デンタルフロス」。市販の歯ブラシでも、毛先の‘‘極細‘‘を謳っているものもありますが、どうしても限界があります。

また、デンタルフロスは、歯ブラシの毛先よりも細いので簡単に歯間に入り込み、楽に汚れを落とすことができます。

ある調査では、歯ブラシによる歯垢の除去率は全体の6割程度で、加えてデンタルフロスを行うと2割高まり、歯垢の除去率は8割以上になるともいわれています。

 

 

たまに患者さんには「デンタルフロスを使い続けると歯と歯の間にすき間ができて汚れが詰まりやすくなって、逆にむし歯になりやすくなりませんか?」と聞かれることがあります。

確かに、大きな糸のようなものを歯間に入れて長い間放置すると歯と歯の間にすき間ができるかもしれません。

しかし、デンタルフロスは非常に細く、お掃除程度に歯間に入れる分にはすき間が広がることはありません。

安心して使ってくださいね。食事後、爪楊枝で歯に詰まったものをとる人も多いですが、歯石を取ることができません。

歯石は「石」というだけであって石のような硬さなのに対して、爪楊枝は木なのでやわらかいからです。

大きな塊になっている歯石に力をかけてパキッと取れることはあるかもしれませんが、きれいに歯石を取ることは不可能です。

爪楊枝で部分的に取ることはできても、高確率で歯茎を傷つけるので、おすすめはできません。

 

また、「キシリトール」入りのガムを上手に用いることで、口内をむし歯になりにくい環境にすることもできます。

キシリトールはむし歯菌のエサになりますが、むし歯菌はキシリトールを分解できず、栄養とすることができません。

分解しようとするエネルギーを無駄に使わせることにより、むし歯菌が減っていくという仕組みなのです。

 

さらに、ガムを噛むことで唾液を分泌させて、お口の中を産生から中世に戻す働きを促せます。ただし、すべてのキシリトール配合のガムに砂糖が含まれていないとは限らないので、商品を選ぶ際は注意してくださいね。

★ 虫歯を放置すると、どうなるの?

2024年6月7日

むし歯を放置しておくと、口臭がひどくなる、顎の骨に膿がたまる、全身疾患への影響、などがあります。

怖い答えにはなってしまいましたが、むし歯を放置していいことは1つもありません。むしろ、痛みや治療期間の長期化、費用面など患者さんの負担が増えるだけです。ここでは、むし歯を放置することで起こる様々な症状をお伝えします。

 

〇歯原性菌血症

口内の傷、歯ぐきの傷から血中に口内細菌が侵入し、血流にのって全身へめぐる状態のことを示します。

良好な健康状態であれば、すぐさま状態が悪化することは有りませんが体調を崩したり、持病がある人は免疫機能が機能せず

「脳梗塞」「心筋梗塞」「動脈硬化」などの症状を引き起こしたりします。

全身をめぐる細菌に体の免疫機構が敗北すると最悪、死に至る場合もあります。

 

〇根尖性歯周炎

むし歯が進行し、神経が壊死して細菌が歯の内部の骨である歯髄まで到達すると、歯髄が死んで「歯髄壊死」の状態になります。

さらに放置を続けると、壊死した歯髄の腐敗が始まり「歯髄壊疽」の状態になります。

やがて細菌は歯の根っこ(歯根)まで到達し、歯根の先端で炎症を起こします。

歯を支えている顎の骨が溶けているため、強い痛み、腫れ、発熱、吐き気などの症状が現れることがあります。

さらに進行すると、歯根の先端に膿がたまり、膿がたまった部分が赤く腫れあがったり、歯ぐきにできた穴から口内にでてきたり、皮膚に穴が出来て膿が外へ出てくることも。根尖性歯周炎が悪化し、体の中に生じた病的嚢胞(体内にできる液体を含む袋状のもの)を形成してしまうと、歯を無くすための抗生物質の点滴が必要となるため、歯科医院ではなく大学病院にて入院治療となることもあります。

そのうえで重症な場合、上顎では眼や脳への影響もあることも分かっています。

最悪の場合は、敗血症を起こして命を落とすことも。

とくに糖尿病の持病がある人は、むし歯や歯周病の進行がはやくなることが分かっていますので早期の治療が必要です。

 

また、むし歯の進行が進み、やむを得ず歯を抜かなくてはいけなくなることがあります。

歯を抜くと、その歯を補うために「入れ歯」「インプラント」「ブリッジ」などの治療が必要になります。

嚙み合わせにも影響するので、歯を抜いたところをそのままにしていると、歯が倒れてきたり、飛び出してきたりします。

しかし、どの治療も一生ものではありませんので、メンテナンスが重要なのです。

そうなるとまた費用や時間もかかります。

人間だれしもが、年を重ねていくことで歯がもろく、弱くなってしまいます。

それには歯をトラブルが起こることは仕方がないことですが、比較的若いうちは日ごろの歯磨きでそのリスクは大幅に抑えられます。しっかりケアして、異常を感じなくても定期的に歯科医院で歯を診てもらいましょう。

むし歯や歯周病の早期発見があなたの歯を救うことになりますよ。

★ 唾液を出すことも重要!

2024年6月4日

自己流で磨いている場合なかなkクセに気づけないので、虫歯治療とともに正しいブラッシング法を教えてもらいましょう。

なんどもお伝えしますが、結局「歯磨き」が一番重要です。

歯磨きがきちんとできていれば、年をとっても自分の歯で美味しい食事が楽しめますし、見た目の美しさもキープできます。

歯磨きがきちんとできていれば、避けられる口内トラブルはたくさんありますよ。

歯医者と患者さんは二人三脚でお口のトラブルを治すパートナーなのです。

むし歯になりにくくする方法があれば知りたいですよね。実は、誰でも今すぐできる方法があります。

それは「唾液を出すこと」です。

通常口の中は「中性」ですが、食事をすると一気に「酸性」に変化します。

酸性の状態が長く続けば続くほど、歯が溶けやすくなり、むし歯になるリスクが高まりますが、唾液には酸性を中性に戻す「重炭酸塩」という成分が含まれていて、口内が酸性になっても中世に戻す動きがあります。

ですので、唾液が出れば出るほどむし歯になりにくい環境になります。

唾液を出すためには、水分を摂取することが重要になってきます。

寝る前や歯磨きをした後などに水分を取ると効果的です。

ただし、利尿作用があるコーヒー・緑茶・アルコールなどは逆効果になってしまうので、注意しましょう。

 

また、ご高齢の方や高血圧などの持病がある方は加齢や薬の副作用により唾液を出す機能が低下している場合があります。

お年を重ねられた方で急にむし歯が増えたという方は唾液の量が減っている可能性があります。

口内は本来、水気を多く含む湿潤な環境であることが理想的で、人工唾液を使用したり、粘膜保湿剤を使用することで、口の中を保湿していきましょう。

★ どうしてちゃんと歯磨きをしているのにむし歯になるの?

2024年5月31日

毎日歯磨きをしているのにむし歯になった経験のある人がいらっしゃるのではないでしょうか?

診察でも「ちゃんと歯磨きしているのになんでむし歯になるの?」という会話は、毎日のように行われます。

むし歯になる原因はシンプルで、「口腔内に細菌と細菌のエサがあるから」です。

歯磨きは、それを除去する役割なのですが、不完全な歯磨きだとむし歯になってしまいます。

もう少し詳しくむし歯になるメカニズムを説明します。

口の中にいる細菌には、「むし歯菌」と「歯周病菌」と「常在菌」の3つあります。

主にむし歯の原因となるのはむし歯菌で、砂糖を主な栄養源としており、口中で滞在中に歯を溶かす酸を放出します。

このむし歯菌の量が増えれば増えるほど、放出される酸の量も増えるので、歯のエナメル質(歯の外側を覆う硬い組織)や象牙質(エナメル質より内側にある組織)がむし歯になります。

甘いものをよく食べたり、歯にくっつきやすいキャラメルやキャンディー、砂糖入りの飲料を好む人は、それだけ口内にむし歯菌のエサとなる砂糖が豊富ですので、むし歯になりやすくなります。

もうひとつ、むし歯のなりやすさは食生活だけでなく、歯並びや生まれつきの歯のエナメル質の丈夫さも関係があります。

例えば、歯並びが悪く一部へこんでいるようなくぼみがある場合は、時間をかけて丁寧に磨いても歯ブラシが届きにくいので、

汚れがたまってしまいむし歯になりやすいです。

また、ご自身の歯磨きの癖で、「同じところばかり磨いてしまう」「奥歯までちゃんと歯ブラシが届いていない」などブラッシングに偏りがある場合は、汚れを除去できないため虫歯になりやすくなります。

★MFT(口腔筋機能療法)の開始時期と訓練期間

2024年5月22日

開始時期及び訓練期間は、患者さん自身のやる気、年齢、歯並び・咬み合わせの状態などによって左右されます。

MFTは小学校低学年から成人までの幅広い年齢でできるため、「早くから始めなければ手遅れになる」というわけではありません。

問題の程度や内容によっては小さいお子さんであっても行うことがありますが、保護者の方の強力が不可欠です。

訓練の中にはスティックを加えるなど、一歩間違えると思わぬ事故が発生するものもありますので、ご家庭での訓練では保護者の方に十分に注意していただくことが必要です。

訓練は、2~4週間ごとに通院のたびに、次のレッスンに進める患者さんもいらっしゃいます。

その場合には半年8か月程度で終了できます。

しかし、筋肉の機能に極端な問題がある場合には、1年以上、または数年間(2~3年、またはそれ以上)を要することもあります。

たとえば、舌のコントロールが非常に悪い患者さんの場合には、そのレッスンだけで1年かかることもよくあります。

また、矯正治療が必要な患者さんの場合には、矯正治療に入る前にある程度レッスンを進めておいていったんお休みし、矯正治療が終わってから仕上げのレッスンを行うこともあります。たとえば、最初のレッスンを半年~1年、途中にお休み期間(数か月~数年、矯正治療の内容による)を挟んで、仕上げのレッスンを半年~1年くらい行うといったぐあいです。

★ MFT(口腔筋機能療法)で口腔機能を改善できる

2024年5月13日

MFTとは、「口腔筋機能療法」ともいい、「食べる」「飲みこむ」「発音する」「呼吸する」など、お口の関係のある機能を改善する訓練です。通院時のレッスンと毎日のご家庭での訓練で、よい歯並びを維持できるための環境を整えていきましょう。

 

歯は、舌・くちびる(口唇)・頬などの「口腔周囲菌」からたえず圧力を受けています。

「食べる」「飲みこむ」「発音する」「呼吸する」など、お口と関連した機能に問題があると、歯にかかる筋圧のバランスが崩れてしまいます。

そして、歯は正しい位置を保つことが出来なくなり、不正咬合や矯正歯科治療の後戻りの原因となります。

口腔周囲筋を訓練することにより筋圧のバランスを改善して、正しい歯並びを維持するための環境を整えることがMFTの主な目的です。

★ 口腔機能の問題が子供の将来に影響を与える

2024年5月10日

口腔機能は歯並びやかみ合わせに影響するあごの骨の形と密接な関係があるため、口腔機能の問題を放っておくと、それらに悪い影響を与えてしまう可能性があります。それは保護者の方からよくお聞きする、以下のようなお子さんのお口に関するお悩みとして現れます。

 

〇口呼吸のため、くちびる(口唇)を閉じて鼻呼吸をしながら噛めない(クチャクチャ食べ)

〇前歯の間から舌が前に出て(歯間音)、舌足らずな発音になる

〇帰宅時のガラガラうがいやブラッシング(歯磨き)の後のブクブクうがいがうまくできない。

〇錠剤が飲みにくい

 

特に近年、口呼吸が口腔機能だけでなく全身の健康状態に与える影響が注目されています。

口呼吸がどの程度から問題となりうるかの客観的なデータはまだ十分に得られてはいませんが、できるだけ鼻で息をするよう心掛けるのはいいことだと考えられます。

 

お子さまのお口の癖を放っておくと、以下のような悪い影響が考えられます。

お口だけでなく、体の健康にも影響します。

 

〇風邪の予防がしにくい

〇アレルギー性疾患が生じやすい

〇口臭が強くなりやすい

〇矯正治療の効果が得にくい

 

★覚えておこう!★

口腔機能の問題を放っておくと、歯列や咬合に悪影響を与えてしまう可能性があると述べましたが、歯列・顎骨の成長発育は口腔機能を善し悪しのみによって決まるのではありません。原因には「遺伝因子」と「環境因子」があります。

歯の大きさや顎骨形態は、生まれながらにもった「遺伝因子」に大きく左右されます。

口腔機能をいくら改善しても、遺伝因子は変えることができません。

一方、「環境因子」とは、成長発育の過程で受ける後天的な要素で、口腔機能の問題や、指しゃぶり、頬杖、睡眠態癖、栄養状態などがあげられます。口腔機能を改善することによって、環境因子により生じている歯列顎骨の成長発育の歪みを是正することが可能であると考えられます。

しかし、ここでもう一点機能と形態との関係で注意すべき点があります。

それは、「正しい機能は正しい形態とともにある」ということです。

遺伝要因によって生じた不正咬合の多くは、矯正装置を使用した歯科治療を行わなければ改善することができません。

 

本格的な矯正治療が行えない若年者(~8.9歳)の場合には、携帯をある程度までしか改善できないことがありますので、

その時期には機能もある程度までしか改善できません。

適切な矯正治療が行える年齢が来るまでは、口腔機能のアプローチも可能な範囲内で行うべきで、

焦って完璧を求めても、無理が生じてしまいます。

具体的な例としては、前歯部が前方に突出している状態のままで口唇を閉鎖することを強要しても、オトガイ金の過緊張が生じてしまい、かえって正しい口腔機能が得にくくなってしまいます。

したがって、矯正治療による形態治療と機能訓練は互いに連携を取って行うべきです。

 

★ 口腔機能と歯並び・咬み合わせとの関係

2024年4月23日

口腔機能とは、お口が担っている役割のことで、このうちもっとも重要なのは「食べる」ことや「飲みこむ」こと、「話す」ことです。

つまり、「咀嚼」「「嚥下」「発音」です。咀嚼や嚥下に問題があると、口から食べ物を取り入れることが困難になるだけでなく、

肺に食べものが誤って入ってしまうことによって「誤嚥性肺炎」という生命に関わる病気を起こすこともあります。

また、発音に問題があると、ことばが通じにくいために、自分の意志が相手に伝わりにくくなります。

このように、口腔機能は日常生活を営む上で大切な役割を担っているのです。

他にも、「呼吸する」「感情を表す」「味を感じる」、唾液を分泌して「免疫や消化を助ける」、噛むことで「脳を刺激する」「身体の平衡感覚を保つ」なども、お口のもつ重要な役割です。これらの機能のうち1つでも問題が生じると、やはり日常生活に影響があります。

 

歯はくちびる(口唇)や頬、下などの筋肉に取り囲まれていて、外側から口唇や頬が、内側からは舌が、それぞれ歯に圧力を与えています。いつも口唇が開き、舌が上下の歯の間からはみ出している状態では、その圧力のバランスが崩れて、歯並びやかみ合わせに影響が生じます。特に、前歯が咬まない状態(開咬)や歯と歯の間にすき間がある状態(空隙歯列)など「不正咬合」は、口腔機能との関連性が深く、このような歯科と関連した口腔機能の問題は「口腔機能障害」と呼ばれています。

★ ホワイトニングは後戻りする

2024年4月20日

ホワイトニングはコップや湯飲みなどに例えることができます。

飲み物などにより着色したコップなどを漂白しても、お茶・やコーヒー、紅茶などを飲む頻度が多い場合、また着色してきますよね。

ホワイトニングにも同じことが言えるのです。

そのため、再度漂白する「タッチアップ」が必要です。後戻りによる変色は表層に近い部分から起こるので、ホワイトニング剤が浸透しやすく、タッチアップは、ホームホワイトニングでもオフィスホワイトニングでも、一回で白さを取り戻すことができます。

タッチアップにも自宅で無理なく自分のペースで行うタイプと、歯科医院でおこうなうタイプがあります。

 

また、コップや湯飲みを使用した後、毎回しっかりと洗えば茶渋などは着色しにくくなります。

これもホワイトニングと同じで、定期的なメインテナンスでのプロフェッショナルケアにより、ホワイトング後の後戻りを抑え、白さをより長く保つことができるのです。

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当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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